早朝マニラ、黄昏れる二人

Fujifilm X-E1+XF14mmF2.8 R

早朝のマニラ。
夜明けの空に黄昏れる二人の男性。
意外と、街を歩くと早起きな人が多く、早朝のコーヒーを楽しんでいるのも多く見られます。

ビノンドの路地裏

Fujifilm X-E1+XF14mmF2.8 R

フィリピン マニラにあるビノンド地区の路地裏。
この一角は、彼の寝床なんでしょうね。

マニラの夜明け

Fujifilm X-E1+XF35mmF1.4 R

懐かしい光景。
たまに、刺激を求めに行きたくなるんですよね~

ビノンド教会の人々

Fujifilm X-E1+XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

マニラ ビノンド教会脇の様子。
様々な人がこの周辺にいます。

フィリピン マニラ栄光の光

Fujifilm X-E1+XF14mmF2.8 R

各国の貧困問題は、大変だと思います。
フィリピンに住んでいた時、私も良く目にしてきました。
観光客が多く訪れる場所にも多く、この写真のベイウォークもそうです。

このベイウォークでは、寝泊まりしている人や生活をしている人もいます。
そんなベイウォークは、夕日が綺麗で有名で、多くのフォトグラファーが訪れます。
若干異臭はしますが、マニラに住んでいた時は、毎日のように通っていました。

この日は、曇っていましたが太陽が現れて来た瞬間が、とても幻想的でした。
手をかざして、話をしているおばあさん。
耳を傾ける2人の子供。
栄光の光のように見えました。

そうあって欲しいですね。

パサイ MOAの化粧品店MAC

Fujifilm X-E1+XF14mmF2.8 R

写真は、フィリピンのモール オブ アジアです。
モールの中も被写体がいっぱい。

そろそろ、写真が撮りたくなってきたな~。
チョット、題材はあるんだけど、時間が取れない。。。

フィリピン ビノンドの問屋街。

Fujifilm X-E1+XF14mmF2.8 R

フィリピンのマニラ ビノンドの問屋街。
色んな物が並んでいます。

フィリピンの肉屋のおばちゃん。

Fujifilm X-E1+XF14mmF2.8 R

フィリピンの市場では、その場て捌いて売っています。
もちろん・・・異臭も凄いです。

志村後ろ後ろ~~~!!的な?

Fujifilm X-E1+XF14mmF2.8 R

お姉さん達が、男の子に後ろ~と言って、私が写真を撮ってるのを教えてました。
その後、この少年はこちらを見て、ニコニコしてました。

しかし、この男の子・・・人形遊びしてるんですね~。
こうして、オカマちゃんが増えていくんでしょうね。
フィリピンでは、結構若い頃からオカマちゃんになっちゃう子が多いんです。
道を歩いていても、数人の女の子の中に1人オカマちゃんが混じってる事が多く、女性より美に関して敏感だったりします。
フィリピンの美容室などにも、オカマちゃんが多いんです。
日本では、考えられないかもしれませんね。

マカティの裏通り、そこに居た少女。

Fujifilm X-E1+XF14mmF2.8 R

以前、フィリピン マカティのパソンタモの裏通りを歩いていた時。
ふと家から顔を出した少女。
数秒間、私と目があった彼女、「何で私を撮ってんだろう?」みないた表情で、こちらを向いていた。

手前の洗濯物の切れ目から、丁度良い感じで姿を見せた少女は、ここで大きくなって大人の女性になっていくんでしょうね。
フィリピンでは、都会なマカティでもひとつ裏へ入れば、このような人々と生活感がある光景を目にすることができます。