ワオ!スマホを覗き見!?

Fujifilm X-T1+XF23mmF1.4 R

ストリートフォトグラフィーでは、このようなタイミングを合わせて、撮影する事も多いです。
そうすると、街中を歩いていると色んな物を探してしまいます。
それも、ストリートを撮影する楽しみなんですよね。

渋谷ストリート ガール。

Fujifilm X-T1+XF14mmF2.8 R

センター街脇の道に座っていた女性。
奥の工事の人。
何か、面白い光景でした。

早朝、マニラ湾の漁師。綺麗な朝焼け

Fujifilm X-T1+XF35mmF1.4 R

早朝のマニラ湾にぞくぞくと、漁師たちが戻ってきます。
マニラ・ベイで路上販売をするためです。
けして、綺麗とは言えない海で捕れた魚は、毎日、売られています。

浅草 人力車。かっこいいお兄さん

Fujifilm X-T1+XF14mmF2.8 R

浅草の人力車のお兄さん。
カメラを向けると、こちらを見て微笑んでくれました。
爽やかお兄さん、良いですね~

渋谷散策。フィッシュアイで渋谷を切り抜く

FUJIFILM X-T1+Samyang 8mm f2.8 umc fish-eye

ストリートフォトを撮影していく中で、自分らしさを出すのに模索している。
普通に撮影するのにプラスアルファ、自分の写真に個性を持たせたいと思っています。
ただ、それがなんなのか?
レンズを変えながら、撮影をしていく途中で、フィッシュアイや広角が意外としっくりくる感じがしました。
被写体に情景をプラスして見せるのが、どうしても楽しい。
渋谷という街の雰囲気を取り入れ、被写体のドラマを捉えられれば面白いと思いました。

夕日と少年。マニラ ベイウォークの出会い。

Fujifilm X-E1+XF23mmF1.4 R

マニラ ベイウォークでは、多く人が居て色んな人と出会えます。
この少年も、ベイウォークで出会いました。
隣には、家族が居て撮影されている子供を見て、笑っていました。

撮影は、1灯のクリップオン(Yongnuo YN560III)を片手に撮影しました。

久しぶりのフォトウォーク。

ASAKUSA

久しぶりに、東京でフォトウォークをしてきました。
初めて行った、浅草。
凄く、面白かったです。

また、行きたいな~

富士フィルム スクエアへ行ったのでついでに。

動物写真家 前川さんの写真展へ富士フィルム スクエアへ行ったので、ついでに富士フィルム X-T1を使用していて、気づいた点をお店の店長さんへ伝えてきました。

1.露出補正が効かない

これは、良く報告と要望があるようでうす。
・絞り固定
・シャッタースピード固定
・ISOオート
この場合の状態だと露出補正が効かない。
マイナスにして、アンダーで撮りたい場合も+-0に固定されてしまい、どうしてもISOが上がってしまいます。

2.AEがロックされない

フォーカスをM(マニュアル)にした場合に、AF+AEロックを設定していて、AF-Lボタンを押しても、2枚目以降ロックされない状態になります。
キャノンの時に、親指フォーカスを使用していたので、同じように使用していた場合に発見しました。
他のC、Sは、ちゃんとロックされます。
これは、店長さんも気づかなかったようで、本部へ報告をしてくれるそうです。

3.レリーズ時のスリープから復帰

これは、レリーズをした際に、カメラがスリープ状態になった場合に、起動しないということ。
マイクジャックのレリーズで、長時間放置をする場合に、遠い場所にいて起動できないと、またカメラ本体のシャッターを押して、起動させないといけません。
かといって、スリープさせないと長時間待機の場合、電池の減りもはやくなり、カメラの負担も大きくなると思います。
これは、解決してくれると助かります。
ただ、USBのRR-90などは、出来るか検証していないので、もしかしたらジャックの場合のみかもしれません。

こんな機会もないので、思う存分話してきました。
ファームで、解決されるのであれば、良いですね。

しかし、古い機種にクラシックフロームは入らないかな?

桜の散る時。川に浮かぶ綺麗な花びら

Fujifilm X-T1+XF56mmF1.2 R

桜の散る季節。
早朝から、とても素敵なものを見せてもらいました。

綺麗な桜吹雪の後は、川に浮かぶ花びらたち。
来年も、このような景色に出会えることを願って、撮り続けました。