フィリピンの露天、靴を選ぶ青年。

Fujifilm X-T1+XF14mmF2.8 R

フィリピンのバクラーランでの一コマ。
殆ど偽物だと思いますが、有名な靴が並ぶ中、裸足の青年が靴の試履をしています。
裸足なので、ビニール袋を履いてから、試履をしている様子。

奥では、女の子が地面に落書きをしていて、何とも和やかな雰囲気ですね。
その奥の通りでは、行き交う人が。

そんな雰囲気なフィリピンにまた、戻って撮影したいです。

慶福寺 将軍桜

Fujifilm X-T1+XF14mmF2.8 R

蓮田市慶福寺にある、枝垂れ桜。
見事な桜にライトアップが綺麗でした。

枝垂れ桜(桜将軍)。

FUJIFILM X-T1+samyang 8mm f2.8 umc fish-eye

蓮田市にある慶福寺の枝垂れ桜を見てきました。
まだ、8分くらいでしたが、今週には満開になりそうです。
やはり、寒い冬を超えて、春を迎えると気分も変わってきますね。

写真撮っても良い?

Fujifilm X-T1+XF23mmF1.4 R

フィリピンで、スナップを撮影する時に、話をして撮らせてもらった事が良くありました。
写真好きなフィリピン人は、カメラを向けると、普通に笑顔でポーズを撮ってくれます。

でも結構、嫌うフィリピン人もいたり、恥ずかしがって隠れるフィリピン人もいたりします。
そんな時、タガログ語で「写真撮っても良い?」と話かけて、撮らせてもらいました。

フィリピンでは英語圏の国ですが、タガログ語の方が和むように思います。
タガログ語で「写真撮っても良い?」は、「Pwede ba kitang picturan?(プエーデ バ キタン ピクチャーラン?)」と言えば通じると思います。
英語だと、「Can  i take a picture/photos?」でしょうか?
気軽に話す事で、コミニケーションも増えいい旅の思い出ができると思います。
是非、いい思い出を写真で残してくださいね。

おもちゃで遊ぶ少女

Fujifilm X-T1+XF60mmF2.4 R Macro

マニラベイで出会った少女は、車で遊んでいました。
フィリピンの子供は、何でも遊びにして遊んでいる子が多いかもしれません。
昔の日本のような遊びも、たまに目にします。

彼女も、これはこれで楽しんで、遊んでいました。

初撮りは、富士山。とフォトコンテスト

Mt.Fuji+Silhouette

明けまして、おめでとう御座います。
今年の初撮りは、富士山の近くへ行ってきました。

以前は、そんなに意識して見てなかったですが、今回、マジマジと見たのでとても、印象が変わった感じがしました。
やっぱり、日本一の山ですね。
どこで撮影をしても、富士を入れたくなります。
今度は、夕方から夜に撮影をしたいですね。

そして、去年に応募したフォトコンテストに入賞したと、連絡がありました。
フィリピンへ居るときは、特にフォトコンテストには興味がなかったのですが、日本へ帰国をして、密かに応募をしてみました。
今回のフォトコンテストの応募は、フィリピンで撮影した写真で、入賞をするという目的もありました。
8年暮らして、色々と経験をしてきたフィリピン。
フィリピンの友達のフォトグラファーにも、フィリピンでの写真に自信を持ち、フィリピンでも発信ができることの確信を伝えたいと思っていました。
ですので、取り敢えず一つは、達成できたので、とても嬉しいです。

実は、もう一つ。富士フィルムのXシリーズとの出会い。
まだ年数は1年弱ですが、このXシリーズとの出会いは、私にとってとても変化のある出会いでした。
そして、このXシリーズのカメラで、フォトコンテスト応募し、入選するのが狙いでした。
これでまた、写真が好きになり、そして写真で人生を変えていく事を確信しています。

今年も、時間が取れる限り、撮影をしていきたいと思います。

Mary Christmas 2014!

Mary Christmas 2014

クリスマスイブの渋谷路地にて。
久々に時間が出来たので、渋谷から原宿を撮影してまわった。
やっぱり、写真は面白いと確信。

楽しい撮影が出来ました。

師走。。。。

Decoration

街は、デコレーションに急がされてました。
あっという間の2014年。

さて、ラストスパートですね。

早朝、マニラベイの様子

Manila Bay

早朝から、スイミングを楽しむ人々。
マニラベイの海は、とても汚い海なんですが、こうして泳いでいる人は多いです。
やはり、南国の暑さにはかなわないのでしょう。

大量バルーン!風船売りのおじさん

Balloon man

逆光がとてもいい感じ~
もう少し、構図を考えれば良かった・・・