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鷲宮神社 – 土師祭

Fujifilm X-T1+XF23mmF1.4 R

歴史あるお祭りへ行ってきました。
ただ、大雨で大変でした。
夕方には切り上げてしまいましたが、次回は、晴れた日に行きたいですね。

この祭りは、「らき☆すた」でのまちおこしのために、コラボをしていますが、それはそれで、勢いがあって面白かったです。
来年も行きたいですね。

憧れの眼差し。南越谷阿波踊り

Fujifilm X-T1+XF23mmF1.4 R

笛をやっている大人を、憧れの眼差しで見ていました。
大きくなったら、笛で参加するのかな?

ワオ!スマホを覗き見!?

Fujifilm X-T1+XF23mmF1.4 R

ストリートフォトグラフィーでは、このようなタイミングを合わせて、撮影する事も多いです。
そうすると、街中を歩いていると色んな物を探してしまいます。
それも、ストリートを撮影する楽しみなんですよね。

夕日と少年。マニラ ベイウォークの出会い。

Fujifilm X-E1+XF23mmF1.4 R

マニラ ベイウォークでは、多く人が居て色んな人と出会えます。
この少年も、ベイウォークで出会いました。
隣には、家族が居て撮影されている子供を見て、笑っていました。

撮影は、1灯のクリップオン(Yongnuo YN560III)を片手に撮影しました。

写真撮っても良い?

Fujifilm X-T1+XF23mmF1.4 R

フィリピンで、スナップを撮影する時に、話をして撮らせてもらった事が良くありました。
写真好きなフィリピン人は、カメラを向けると、普通に笑顔でポーズを撮ってくれます。

でも結構、嫌うフィリピン人もいたり、恥ずかしがって隠れるフィリピン人もいたりします。
そんな時、タガログ語で「写真撮っても良い?」と話かけて、撮らせてもらいました。

フィリピンでは英語圏の国ですが、タガログ語の方が和むように思います。
タガログ語で「写真撮っても良い?」は、「Pwede ba kitang picturan?(プエーデ バ キタン ピクチャーラン?)」と言えば通じると思います。
英語だと、「Can  i take a picture/photos?」でしょうか?
気軽に話す事で、コミニケーションも増えいい旅の思い出ができると思います。
是非、いい思い出を写真で残してくださいね。

早朝、マニラベイの様子

Manila Bay

早朝から、スイミングを楽しむ人々。
マニラベイの海は、とても汚い海なんですが、こうして泳いでいる人は多いです。
やはり、南国の暑さにはかなわないのでしょう。

大量バルーン!風船売りのおじさん

Balloon man

逆光がとてもいい感じ~
もう少し、構図を考えれば良かった・・・

日差しの中の漁師たち

sunshine and Fishermen

とてもキラキラした日差しが眩しい、夕刻の海。
漁師たちが、何やら作業をしていました。
凄く、優雅な時間を感じました。

マニラで有名な教会と男の子

Boys&Quiapo Church

マニラでも有名な教会。
キアポ教会の前に居た少年に声をかけ、撮れせてもらいました。
後ろの少年のふざけた感じのポーズが、逆に印象的な写真にしてくれます。
23mmを付けて、片手でストロボを焚いています。

線路沿いの食堂

PNR

フィリピンの国鉄は、無法地帯。
昔よりは、良くなりましたが、今でもトロッコが走ったり線路の上で遊ぶ子供たちを目にします。
そんな、線路の隣にフィリピン流の食堂があり、店主が準備をしていました。